

“若輩者”である私が長年の美容室の経営者であるあなたにご提案ができる理由とは?
はじめまして。美容室経営コンサルタントの「田 中 智 仕」と申します。現在私は、まもなく10店舗になる法人の経営戦略プロジェクトをはじめ、
個人経営の美容室や法人の美容室の戦略アドバイスや
経営コンサルティングを行っています。
また、北は北海道、南は鹿児島に至るまでの、経営者の資質として必要不可欠な、
“決断力”と“実行力”を兼ね備えた 全国の美容室経営者の精鋭メンバーの方々を集めた
「次世代SALON戦略プログラム」を仕切らせて頂いております。
写真をご覧になってお感じかもしれませんが、現在29歳。
世間一般では“まだ若造”の年齢です。
そのような“若輩者”の私が、
年齢層の高い美容室経営コンサルタントという分野で、
また、私よりもはるかに人生経験を積まれているであろう
あなたに“美容室の経営”についてご提案できる理由。
その理由を手短に言います。
私がこれから、あなたにお話する内容は、
『美容室の潜在能力を最大限に引き出す』という
どこの経営コンサルタントも勧めていない、
“全く新しい”美容室の経営のあり方をご提案するものだからです。
『潜在能力?これまで美容室の経営の為にできることは色々やってきた。
店のことは自分が一番良く分かっているつもりだ。
若造のお前にどうこう言われる筋合いはない!! 』
なるほど。そうおっしゃりたい気持ちはよく分かります。
ではあなたはお気づきですか??
“今この瞬間”にも、あなたの美容室では損失が膨れ上がっているという現実を・・・
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『損失が今も膨れ上がっている?一体どういう事なんだ??』
関心を持って頂きありがとうございます。
この点をご理解頂くにはまず、
お客様の美容室への“来店パターン”を分析する必要があります。
どうぞこの下の図をご覧になって下さい。
この図は一般的なお客様の美容室の来店パターンを表した図です。

しかし、お客様がご来店されるまでにこうした“タイムラグ”が発生しているのは
一体なぜなのでしょうか?
それは、美容室利用客の“美容室への潜在的な不満の声”
の中にその答えが隠されています。
その不満の詳細についてはこの美容室経営者向けの
レポートにまとめていますので後ほどご覧になって下さい。

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さて、レポートは後ほど、読んで頂くとして、
更に話を続けていきたいと思います。
上に挙げた、レポートに示されている美容室利用客の不満の声。
すなわち、お客様の“髪を切りたい”という気持ちと、
実際にお客様が美容室に再来店するまでの“時間のズレ”。
実はこの“タイムラグ”こそが、美容室経営者からは
なかなか気付かない機会損失の原因になっているのです。
ところで、この“タイムラグ”から生じる美容室の機会損失の額。
年間に換算すると、一体どれくらいの損失になるとあなたは思われますか?
50万円?
あるいは100万円??

この後の私の話を通してあなたはきっと度肝を抜かれるに違いありません。
今から少し、数字の話をしたいと思います。
恐れ入りますが、あなたのお手元に電卓をご用意して頂けるでしょうか?
準備は宜しいですか?
OK。それでは早速お話していきます。
“A美容室”を例にして一緒に考えてみましょう。
( あなたの美容室の数字に置き換えると、よりリアルな金額が算出されます。)
このA美容室の利用客の理想的な再来店の周期を一月半。
つまり“45日”と仮定してみましょう。
この場合、利用客の年間来店回数は

ここから分かるように、理想的な来店頻度は年間約8回です。
しかし、これを実際の現場の数値に換算するには、この45日に
美容室利用客が実際に来店されるまでの“タイムラグ”を考慮しなければなりません。
※なぜタイムラグが発生しているかの理由については上記レポートでご確認下さい。
では、仮に一人あたり10日ほど美容室来店ががずれこんだとしたらどうなるでしょうか?
この場合、45日(理想的な来店頻度)+10日(タイムラグ)=55日
この55日が実際のA美容室の利用客の来店周期という訳です。ということは、

この場合の実際の来店頻度は年間約6回ということになります。
“たった10日程度のタイムラグ”・・・
しかし、このタイムラグが結果として、
一客あたり年間“2回分の施術もれ”という
機会損失につながっているわけです。

顧客数に比例して美容室の機会損失の額も増大します。
それでは、この美容室の機会損失の大きな原因となっている
“タイムラグ”をなくす経営戦略を成功させた場合、
美容室の売上げは一体どれ程向上するのでしょうか?
このA美容室の一日の施術件数を平均10人としてみましょう。
月、25日稼動だとすると、この美容室は月平均250人
お客様のカットをしていることになります。
年間にすると、250人×12ヶ月=3000人の施術数です。
あなたの美容室ではどれ程の数字になったでしょうか?
3000件を一客あたりの実際年間回転数6,6で割り、
それに理想の年間回転数である8,1を乗じると、
お客様の美容室来店のタイムラグがなくなった時の
年間施術件数が算出されます。

この“3681件”という件数。
この件数こそが、タイムラグが一切発生しなかった場合の
A美容室の、達成可能な年間施術件数。
潜在能力を最大限に出した数字という訳です。
この簡単な数式から分かるように、
A美容室の経営者は、全く気付かずに毎年毎年、
約680件もの施術をし損なっていたことがわかります。
この美容室の経営者が気付かないうちに失っていた売上げ金額は
平均客単価6000円とすると・・・

そう。約4,000,000円という莫大な金額。
これほどの金額が、A美容室の経営者が“全く気付かない”うちに
毎年毎年、機会損失として発生していた訳なのです。
実に憂慮すべき事態です。
美容室の経営者であるならば誰もが、
この“400万円”という金額の意味について
真剣に考える必要があるのではないでしょうか?
しかし今、あなたはこのようにもお感じかもしれません。
「うちの美容室はこんなに客単価は高くないし、
理想的な来店頻度だって60日以上はかかるもんだ。」
「400万円の機会損失なんて数字のカラクリ次第で
どうにでも作り出せるものだ・・・」
なるほど。
おっしゃりたい事はよく分かります。
ただ、あなたに思いに留めて頂きたい点が一つだけ。
ここで私が用いた数字は、 あくまで“ほんの一例”にすぎないということです。
この私の手紙をご覧になっている美容室経営者の方には、
100店舗以上の美容室を経営しておられる方から
少人数のスタッフで運営している個人経営の美容室。
さらには、一人で美容室を経営しておられる方まで様々です。
全ての美容室に合わせた数字をここでお見せすることは
おおよそ不可能な話といえるでしょう。
理想来店日数、客単価・・・
美容室経営コンサルタントとして私は、具体的な数字に関して、
あなたがご自分の美容室の数字を用いて算出なさることをお薦めします。
ここまでの話の大事なポイントは、
お客様が髪を切りたくなったという気持ちから、実際に美容室に来店されるまでの
“タイムラグ”をなくす事さえできれば、美容室経営者であるあなたにとって
決して無視できない売上げアップにつながるという証明です。
失礼。
売上アップというのは若干誤った表現です。
正確にいうと“タイムラグ”をなくすとは、
元々あなたの美容室が持っている集客力。
すなわち 潜在能力を100%にした状態 に持っていくという事です。
その結果、確かに売上がついてきますが、
それは元々あなたの美容室が持っている
潜在能力を引き出したにすぎないのです。
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「美容室への来店頻度を短縮すれば売上が上がる
というのは分かるが、じゃあ一体どうすればいいんだ!?」
なるほど。今のあなたのお気持ち。お察しします。
「お客様のタイムラグをなくすことが美容室の経営、売上げの向上につながる」
とはいっても、ご来店するかどうかを決められるのはお客様の心次第。
どんなに時を見計らってベストなタイミングでDMを出したとしても、
お客様の机の引き出しに眠ってしまってそのままになることも・・・・
かといって、電話での来店促進のアプローチはお客様にとって重すぎます・・・
また、こうした来店促進を完璧に行おうとすると、
美容室スタッフにかかる負担もあなどれません。
ご来店が近そうなお客様だけを選び出して完璧なアプローチを行うことは、
今でさえ忙しいサロンワークの中で更に膨大な時間がかかるだけでなく
DMのコストもかさむ事にもなります。
スタイリストが少人数の個人経営の美容室、
また、一人で美容室を経営しておられる方にとっては不可能な話かもしれません。
しかし完璧なフォローが難しいのは小規模経営の美容室だけの話ではありません。
多くのスタイリストを抱えている大型の美容室にとっても同じです。
あなたが美容室のスタッフ達に、
『タイムラグをなくすことが売上につながる!
さあこれからはDM管理、DMの投函。毎日選び出して徹底的にやるんだ!』
なんて強く命令してしまうと、ただでさえ忙しいあなたの美容室のスタッフ。
美容室始まって以来の暴動が起きるかもしれませんね。
しかし、ご安心ください。
あなたへの“悪いニュース”はここまでです。
今からは“良いニュース”の時間です。
今からの私の話をお聞きになるとき、
あなたは安堵で胸を撫で下ろすに違いありません。

それでは今から解決策をお話しましょう。
今から私がお話する“タイムラグをなくす方法”をお聞きになるとき、
恐らく、最初あなたは意外に感じ、首を傾げられるかもしれません。
しかし、“3分後”には必ず納得しておられる事でしょう。
それではタイムラグをなくす解決策についてお話する事にしましょう。

ここで私があなたにご提案するタイムラグをなくす方法。
それはズバリ! “携帯を用いた集客方法” です。
今からあなたにご提案する“携帯電話を用いた美容室戦略”
これによって、あなたの美容室の経営は大きく変わります。
これは、マーケティング戦略が浸透していないと言われ続けてきた
美容室業界に“革命的な変化をもたらす経営戦略”であると私は断言します。
『DMや、フリーペーパーとか色々ある中で、なぜ“携帯”なんだ??』
あなたは今、カギを握るのが“携帯電話”であると私が断言した事に
少し首を傾げておられるかもしれませんね。
様々な広告媒体がある中でなぜ、
私が携帯電話を使った美容室の経営戦略をご提案しているのか?
手短にご説明します。
それは、携帯電話が持っている“独特の特徴”にあります。
携帯電話の特性として
1:携帯性・・・ほとんど誰もが手元に携帯電話を持っています。
2:即時性・・・メールを送るとすぐに本人の元に届きます。
3:若者に強い・・・若い世代のコミュニケーションツールです。
4:普及性・・・インターネット普及率が6割弱に対して、携帯は9割というシェアです。
5:広告との連携・・・QRコードでDM、チラシ、フリーペーパーに載せることも可能。
ざっと、こうした点が挙げられます。
これらの特徴は、既存の広告媒体にはなかったものです。
では携帯販促が美容室にとってなぜ有効といえるのか。
この辺りのお話はメルマガでも行っていますので、
詳しいご説明はそちらでお話するとして、
これによってあなたの美容室経営が具体的にどのような変化を遂げるかというと・・・

来店頻度の短縮によって美容室の経営力、売上げがアップします!

美容室経営者であれば誰もが考えなければならない事はまずは売上をしっかりとること。
しかし、それは単に自分の為、会社の為という理由ではなく、
あなたの下で働く美容室スタッフの皆さんが活き活きと働ける環境を
提供する為でもあります。
これからご提案する方法を導入される時、
タイムラグによるロスを減らしたご来店ペースの結果、
来店頻度が短縮され、それは売上という数字につながっていきます。
統計からいくと 4ヶ月前後からその効果をはっきりと実感できるようになるでしょう。
しかし、どうやって携帯を用いて来店頻度を上げることができるのか?
これには“3つの仕掛け”が存在します。
美容室経営メルマガの中で包み隠さずお話します。

今まで、美容室の売上を上げるという観点からあなたにお話してきましたが、
この携帯を用いた戦略をあなたの美容室が取り入れることによって解決される問題は
美容室の売上げ向上にとどまりません。
次のようなよくある美容室経営の問題点も解決されます。
これは特に個人経営の美容室の経営者の方にとって必見の情報です。
美容室予約のバッティングを未然に防ぎます。

仮に、美容室のコンセプトが“癒し系”であったとしても、
店内のバタバタしている雰囲気が伝わってしまうと、せっかくのコンセプトも半減です。
個人経営の美容室では予約が重なることが時に深刻な問題になることも…
しかしこれからは、重複予約でバッティングするケースが減ることによって、
「次のお客様を気にしながら施術しなければならない・・・ 」
という個人経営の美容室によくありがちな “ストレスを軽減”し、
スムーズな美容室の営業を行うことが可能になります。
美容室側にとってはピーク時とアイドルタイムのご来店の差が軽減される結果、
一日のタイムプランがたてやすくなります。
重複予約を防ぐメリットはそれだけではありません。
美容室利用客にとっても、日常の慌しさ感から離れて、
あなたの美容室の店内でゆったりとくつろいだ雰囲気を楽しんで頂くことができます。
ご来店されるお客様には美容室の空間をゆったりとした気持ちで味わって頂きたい。
この時間だけは、日常の喧騒から離れて上質の、“非日常”の一時を感じて頂きたい。
そうした願いをお持ちの美容室経営者の方であるならば、
この“重複予約が軽減される”というメリットは
売上げアップ以上に注目されるお話かもしれません。
美容室から送るDMの大幅なコスト削減

DMは一通あたり印刷代、切手代を含めて約80円のコストがかかります。
また投函作業などに必要とされるスタッフの時間も相当なものです。
しかし“携帯を用いた戦略”を実行してDMから携帯メールに切り替えて
年間200万円もの“コスト削減”を達成した美容室も。
これからは浮いた資金と時間を
更なるサービスの向上の為に用いていくことができるのです。
これは美容室の“新しい”経営戦略です!

なぜ“今なら”なのか?
それは、現在も携帯販促を導入している美容室が増えてきてはいますが、
それを本格活用できている美容室はまだまだ少数という点にあるからです。
美容室の経営戦略の一つとして本気で携帯販促に取り組むならば、
今ならまだまだ、地域の話題性を集めることもできるでしょう。
いずれ、この美容室の携帯販促の方法は全国レベルで広がっていくと私は考えています。
地域の話題を集める事ができるかどうかは、一早くその可能性に気付き、
実行することができた美容室に限られてくることでしょう。
日本で一番高い山は?と尋ねられると誰もがすぐに『富士山』と答えることができます。
では、二番目に高い山は?と聞くと、すぐに答えられる人はそうそういません。
一番目に取り組んだか美容室かどうかは、地域の認知度に非常に大きな影響を及ぼす
ものなのです。
この辺りの詳しい戦略内容も美容室経営メルマガのなかでお話します。
既に携帯販促・美容室の携帯予約を導入しておられる美容室経営者は必見!

これまであなたの美容室でも携帯販促に取り組んでこられたかもしれません。
しかし・・・ご無礼を承知の上でお尋ねします。
その携帯販促。現状、成功しているといえますか??

なんとか集めた携帯メール会員。
でも、うまく有効活用できてない気がする・・・・
割引クーポンを配信し、キャンペーン情報を配信し、
スタッフの出勤状況を配信・・・
メール原稿を考えたり、手間をかけている割には
反応率が思った以上にない・・・
思い切った値引きをすれば多少の反響はあるものの、
常連客なのに値引きをしてまで携帯メール販促をやる意味があるのだろうか・・・
実は、美容室の携帯販促で失敗する要因が
・お客様全員に同じメールを送ってしまっている
・絞り込んでも性別や年齢層程度
このような場合、昨日ご来店したお客様にも本日ご来店したお客様にも、そしてここ数ヶ月ご来店されていないお客様にも一様に送られてしまいます。
成果が乏しいのはこれが原因です。
もし、先月パーマをかけた方だけを対象にトリートメント等の販促ができたとしたら…
もし、来店が近そうな方だけに予約獲得メールが自動で配信されるとしたら…
あなたの美容室の経営は変わりますか?
いかがでしょう?
これまで多くの美容室経営者の方々を悩ませてきたこれらの問題が
まとめて解決されるのです。
ここで、今回あなたにご提案する美容室の携帯販促の成功事例を
かいつまんでご紹介したいと思います。


今、これを読んでいてもしかするとあなたは、
「ウソだろ!?本当にそんなことができるのか?」
とお感じになったかもしれません。
しかし、これはマーケットが縮小する美容業界において、
22万件といわれる美容室のリストラクション(淘汰)が始まっている
美容業界において起きている“紛れもない”美容室の集客事例なのです。
なぜ、美容業界で既に800以上のサロンで導入され、高い実績がでているのか?
これが、あなたの美容室の「予約獲得戦略」において一石を投じるものとなるのか?
まずは、
下記のお問い合わせフォームから“今すぐ” 資料請求をして
あなたご自身の厳しい目で、じっくりとお確かめ下さい。
サロンのコンサルティングをしている仕事柄、美容室の集客に
役立つアドバイスをさせて頂く場合がございますが、しつこい売り込みなどは
当方の仕事のポリシーとして一切行っておりません。
どうぞご安心下さい。
美容室経営コンサルタント
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美容室経営コンサルタントが
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どんな内容が配信されるか
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